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椎間板ヘルニア/脊柱管狭窄症
椎間板ヘルニア/脊柱管狭窄症
椎間板ヘルニア

このようなお悩みなら是非当院へ!

☑︎何年も腰痛が続いている

☑︎腰からお尻、お尻から足へ痛みがある

☑︎脚全体がしびれる

☑︎前かがみの姿勢がつらい

☑︎朝、起き上がる時がつらい


椎間板ヘルニアとは

椎間板ヘルニアとは、椎間板と呼ばれる背骨のクッションが潰れて中からゼリー状の髄核(ずいかく)が飛び出し、神経を圧迫する事により痛みやしびれをきたす疾患です。
確定的な診断にはMRIやCTの検査が必要ですが、当院に来院する方の多くが、レントゲン検査のみで、椎間板が狭くなっているという事だけを判断されて来ます。
(椎間板自体はおおよそ、30歳を過ぎれば誰でも狭くなっていきます)


椎間板ヘルニアの原因は
  • 骨盤の歪み
  • ぎっくり腰などの急激な外力
  • スポーツや肉体労働などの強い負荷
  • おしりや太ももの筋肉のかたさ など

お客様によって多岐に渡ります。

単なるマッサージや湿布などではその場しのぎで終わってしまう為、お客様一人一人に合った施術が必要となります。


脊柱管狭窄症

このようなお悩みなら是非当院へ!

☑︎歩いていると徐々に脚に力が入らなくなる

☑︎50mも歩けない

☑︎前かがみ姿勢をとるとラクになる腰を反ると痛みが走る

☑︎脊柱管狭窄症と言われたがその後、放置してしまっている


脊柱管狭窄症とは…
脊柱管という神経が通るトンネルが色々な原因で狭くなり神経に栄養供給が上手く行き渡らない事で、脚に痛みや力の低下をまねく疾患です。
脊柱管狭窄症の原因は
  • 加齢による腰椎の変性(変形)
  • スポーツや肉体労働などの強い負荷
  • ヘルニアや骨棘(石灰沈着)
  • 腫瘍 など

お客様によって多岐に渡ります。

特に立位や歩行により、腰が反ることで脊柱管が更に狭くなり、休憩しないと歩けない『間欠性跛行』という症状をきたす事が多いです。
これらの状態をキチンと把握しないまま、矯正やマッサージを受けると悪化の可能性もありますので、一人一人に合った施術が必要となります。


脊柱管狭窄症に関する詳細はこちらもチェック⇩
https://toriceratops-personal.jp/chiropractic2/20220208094545/